東京学芸大学アメリカンフットボール部SNAILSの公式BLOGです。
好きな数字は42の、DB42 山本怜央(2年)です。
今日は42の先生である山本が、42の凄さについて紹介します。
普段生活していて、42という数字を見ると、とても親近感が湧いてきます。
42ってどういう数字でしょうか?6×7?しにと読むし縁起が悪い?いやいや、もっとすごい。
年始から数えて42日後は建国記念日だし、水が全反射を起こす角度は42度だし、千手観音の手の数は42本、生命活動を維持するうえでの体温の限界も42度、超重力理論の素粒子の数も42種類だし、木村カエラのデビュー曲だってLevel42です。そして何より僕の背番号です。すごい!
僕はこの42という番号を貰った日から42のファンです。僕は数字で一番42がすごいと思ってます。
42ばかりすごいっていうけど、言いすぎだ!29だって西野カナの曲名じゃないか!34だって麻雀牌の種類の数だし凄いぞ!って言う人ももしかしたらいるかもしれません。もしかしたら。
そんなあなたに課題を出しましょう。コンピュータに
「Answer to the Ultimate Question of Life, the Universe, and Everything」
日本語にすると
「生命、宇宙、そして万物についての究極の疑問の答えを計算してくれ。」
と頼むとなんて答えると思いますか?
きっと凄い答えが返ってくる事でしょうね。なんたって万物の答えの訳ですから。
え?答えが気になる?そんな方はGoogleで「電卓 生命、宇宙、そして万物についての究極の疑問の答え」で検索(計算)してみてください。
ね?すごいでしょう?
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