先日開催された、日本アメリカンフットボール連盟主催のJAFAフットボールアカデミーに6名の選手と1名のスタッフが参加しました。
このキャンプでは、カレッジ日本代表が選ばれます。
いわば強者揃いのキャンプと言っていいでしょう。
一部リーグの選手たちと一緒に練習ができる千載一遇のチャンスです。
そんな荒波にもまれた選手たちからコメントがあります!!
アメフトの楽しさ、レベルの高さを感じた3日間でした。この経験を生かして秋勝ちます!
(新4年LB菊池光)
TOPレベルと戦っていくうえで自分やチームに何が足りないのか知ることができました。
(新3年RB木本和歩)
スピードの違いを見に染みて感じました。ただ、通用する部分もあったので、ここでの経験を今後につなげたいです。
(新3年WR副田貴史)
自分の小ささ、スピードの無さを実感しました。このレベルになりたいし、ならなくてはいけないと思いました。
(新3年OL川島慶之)
ミーティングでの考えてることのレベル高さやプレーのときのコミュニケーションなど自分たちに足りないものばかりでとても刺激になった。
(新3年DB鎌田水都城)
トップとの差、自分の位置が分かった。
足りない部分も分かった。
ここが底辺。
あとはかけあがるだけ。
(新2年RB山中大輔)
誰もが本気でアメフトのことだけを考えている、何よりアメフトを楽しんでいると感じました。大学によってスタッフの役割は様々でとても新鮮でした。
(新3年MG秀野胡桃)
その後、各々の感じたことを全体にフィードバックしました。
初戦まであと196日!