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SNAILSからメッセージ

東京学芸大学学獅会アメリカンフットボール部SNAILSです。
私たちは2015シーズン、関東学生アメリカンフットボールリーグ 1部BIG8への昇格を果たし、更にその上のステージ「TOP8」を目指して日々、本気の挑戦を続けています。
私たちと共に勝利を目指して本気で闘い、共に進化していける仲間を募集しています。
少しでもSNAILSの存在が気になった方、ぜひ学芸大総合グラウンドにお越しください!
チームスケジュールはコチラ!

写真:huddle
写真:huddle

アメリカンフットボールとは?

“アメリカンフットボール”ってどんなスポーツ?
日本ではまだまだ馴染みの薄いアメリカンフットボールですが、ルールが分かればハマること間違いなし。戦術のスポーツとも言われるフットボールのルールについて解説します。
知れば知るほど奥深いのがアメリカンフットボール。
「もっと知りたい!」
という方はお近くのSNAILSメンバーまで!
ルール解説

写真:football

ポジション紹介

アメリカンフットボールの特徴の一つが「完全分業制」。
各個人の個性を生かせる様々なポジションが存在します。
ここでは主要11ポジションとチームを陰で支えるスタッフ3部門について紹介します。
キミの強みを生かせる、適性に合ったポジションを探してみよう!
ポジション紹介

写真:position

新入生の皆様へ

さーて、この先どんな大学生活を過ごそうか!
そんな未来への希望に満ち溢れた諸君に問いたい。

君は、今しかない大学生活4年間がただ過ぎていくのを待つのか?
それとも本気になれる“何か”に懸けてみて、未だ見ぬ自分に辿り着くのか?

大学という環境、大学生という立場は本当に自由です。
そして、自由には責任が伴います。
自由だからこそ、君の大学生活は自分の意志次第で良い方向にも悪い方向にも転がっていきます。
決して忘れてはならないこと、それは、大学生活4年間は多くの人にとって「社会に出る前の最終準備期間」だということです。
「人」というのは「環境の動物」だと言われることがあります。
どんなに意志の強い人でも自分を取り巻く環境に影響を受け、思考回路や行動特性・生活習慣、人格までもが形成されてしまうということです。
つまり、大学4年間の環境・生き方次第で、その先の人生がある程度決まってしまうと言っても過言ではないのです。

私たちSNAILSは、その大切な4年間に“自分のすべてを懸けられる何か”を探し出し、とことんやり切ってみることをおすすめします。
なぜなら私たちは、そうやって“一生モノの何か”を得て、笑って卒業していった先人たちを、数多く知っているからです。

今から5年前、SNAILSに「4年間を懸ける価値」を求めて入部し、激動の4年間を闘い抜いた22人がいました。
彼らは4年間を走り続ける中で何を考え何を成し、何を得たのか。3名を抜粋して紹介します。

写真:川島慶之 写真:橋本勇郎 写真:鉢峰歩実

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