4年K類欧米研究   

2008年SNAILS主務 

   崎島 愛

  新入生のみなさん、合格おめでとうございます。

東京学芸大学アメリカンフットボール部SNAILS2008年度主務の崎島愛です。 タッチフット大会をきっかけにスネイルズと出会い、早くも4年目に入ろうとして います。 入部した当初はそもそもアメフトとはどんなスポーツなのかもわからず、 ただただ先輩に言われたことを必死にこなすという感じでした。
スタッフってどうせ洗濯したりするんでしょ?と思っている方もいると思います がそんなことは全くありません。 スタッフは部の運営を支えるマネージャー、選手の怪我やトレーニングの管理を 行うトレーナー、対戦校の分析を行うアナライジングの3部門に分かれています。 どれも責任のある重要な存在であり、自分たちの活動に誇りをもっています。 スネイルズでの一年はそれぞれ全く違います。毎日が勉強だと感じています。 昨年度は念願の一部昇格を果たしました。
入れ替え戦での勝利は今も目に焼きついています。平凡な日曜日が 私たちにとっては忘れられない最高の一日となりました。 今年は未知の舞台ですが、気持ちは選手と同じ、日本一を目指して活動していま す。
皆さんも私たちと一緒に熱い大学生活を送りませんか?
一緒に日本一への歴史を築いていきましょう。